【アーカイブ動画】「商店街ってなんだろう?」追沼翼 × 小野護 暮らしのダイアローグ #003
¥1,500
「残したいものって何だろう?」「最上で暮らすって、どういうこと?」 「商店街って、これから何になれるんだろう?」 毎回ゲストを迎え、暮らし・仕事・商い・地域の未来について、対話を重ねていきます。 この場で生まれた言葉や問いは、トーク動画としてアーカイブし、拠点「工房のくらし」のコンセプトメイキングへとつなげていきます。その場に来られない方も、アーカイブという形で“対話に参加する”ことができます。イベントに参加することが、参加した方々ひとりひとりのこれからを一緒に考える一歩になれば嬉しいです。 <開催概要> 暮らしのダイアローグ 2026 工房のくらし 地域大学 「これから残したいもの、変わっていくもの」 開催日程 ● #003 3月7日(土)「商店街って、何だろう?」 小野 護 × 追沼 翼 (小野銃砲火薬店 × Day & Coffee) 各回共通 トーク:13:30–15:00 / 懇親会:15:00–16:00(参加自由) ※各回ゲストを迎えながら、地域の未来を考える対話の場をひらきます。 ※トークは録画し、後日アーカイブとしてお届けします。 ※アーカイブは、開催後にメールにて視聴方法をご案内します。 ※本イベントは、拠点「工房のくらし」の思想・活動を未来へつなぐための記録としてアーカイブされます。 会場となる「工房のくらし」は、地域の暮らしを“つくる・直す・考える”ための拠点であり、地域のコミュニティ大学のような場所を目指しています。誰かの正解を学ぶ場ではなく、それぞれの問いや経験を持ち寄り、次の一歩を、言葉と関係性の中から編み出していく。「暮らしのダイアローグ 2026」は、その試みを、ひらかれたかたちで行う対話の時間です。 主催・運営 主催:一般社団法人 最上のくらし舎 撮影:株式会社さくらプランニング (トーク映像の記録・アーカイブ制作) 本企画は、休眠預金等を活用した社会課題解決の取り組みとして、 「休眠預金等活用事業」の支援を受けて実施しています。 このトークイベントは、最上のくらし舎として万場町商店街という1つのまちをみていて 「これから、どう進めばいいのか」を、ひとりで抱えきれなくなったところから生まれました。 正解を出すための場ではありません。 それぞれの立場や視点を持ち寄りながら、「次の一歩を、言葉にしていく時間」にできるといいなと思っています。
【アーカイブ動画】「最上で暮らすって何だろう?」中村 出 × 軽部 望 (雪調の会)暮らしのダイアローグ #002
¥1,500
「残したいものって何だろう?」「最上で暮らすって、どういうこと?」 「商店街って、これから何になれるんだろう?」 毎回ゲストを迎え、暮らし・仕事・商い・地域の未来について、対話を重ねていきます。 この場で生まれた言葉や問いは、トーク動画としてアーカイブし、拠点「工房のくらし」のコンセプトメイキングへとつなげていきます。その場に来られない方も、アーカイブという形で“対話に参加する”ことができます。イベントに参加することが、参加した方々ひとりひとりのこれからを一緒に考える一歩になれば嬉しいです。 <開催概要> 暮らしのダイアローグ 2026 工房のくらし 地域大学 「これから残したいもの、変わっていくもの」 開催日程 ● #002 2月14日(土)「最上で暮らすって、どういうこと?」 中村 出 × 軽部 望 (雪調の会) トーク:13:30–15:00 / 懇親会:15:00–16:00(参加自由) ※各回ゲストを迎えながら、地域の未来を考える対話の場をひらきます。 ※トークは録画し、後日アーカイブとしてお届けします。 ※アーカイブは、開催後にメールにて視聴方法をご案内します。 ※本イベントは、拠点「工房のくらし」の思想・活動を未来へつなぐための記録としてアーカイブされます。 ー 今後のイベント予定 ー ● #003 3月7日(土)「商店街って、何だろう?」 小野 護 × 追沼 翼 (小野銃砲火薬店 × Day & Coffee) 各回共通 トーク:13:30–15:00 / 懇親会:15:00–16:00(参加自由) 会場となる「工房のくらし」は、地域の暮らしを“つくる・直す・考える”ための拠点であり、地域のコミュニティ大学のような場所を目指しています。誰かの正解を学ぶ場ではなく、それぞれの問いや経験を持ち寄り、次の一歩を、言葉と関係性の中から編み出していく。「暮らしのダイアローグ 2026」は、その試みを、ひらかれたかたちで行う対話の時間です。 主催・運営 主催:一般社団法人 最上のくらし舎 撮影:株式会社さくらプランニング (トーク映像の記録・アーカイブ制作) 本企画は、休眠預金等を活用した社会課題解決の取り組みとして、 「休眠預金等活用事業」の支援を受けて実施しています。 このトークイベントは、最上のくらし舎として万場町商店街という1つのまちをみていて 「これから、どう進めばいいのか」を、ひとりで抱えきれなくなったところから生まれました。 正解を出すための場ではありません。 それぞれの立場や視点を持ち寄りながら、「次の一歩を、言葉にしていく時間」にできるといいなと思っています。
【アーカイブ動画】「残したいものって何だろう?」吉野敏充 × 芳賀耕介(山から福が降りてくる)暮らしのダイアローグ #001
¥1,500
「残したいものって何だろう?」「最上で暮らすって、どういうこと?」 「商店街って、これから何になれるんだろう?」 毎回ゲストを迎え、暮らし・仕事・商い・地域の未来について、対話を重ねていきます。 この場で生まれた言葉や問いは、トーク動画としてアーカイブし、拠点「工房のくらし」のコンセプトメイキングへとつなげていきます。その場に来られない方も、アーカイブという形で“対話に参加する”ことができます。イベントに参加することが、参加した方々ひとりひとりのこれからを一緒に考える一歩になれば嬉しいです。 <開催概要> 暮らしのダイアローグ 2026 工房のくらし 地域大学 「これから残したいもの、変わっていくもの」 開催日程 ● #001 1月24日(土)「残したいものって何だろう?」 吉野敏充 × 芳賀耕介 (山から福が降りてくる) トーク:13:30–15:00 / 懇親会:15:00–16:00(参加自由) ※各回ゲストを迎えながら、地域の未来を考える対話の場をひらきます。 ※トークは録画し、後日アーカイブとしてお届けします。 ※アーカイブは、開催後にメールにて視聴方法をご案内します。 ※本イベントは、拠点「工房のくらし」の思想・活動を未来へつなぐための記録としてアーカイブされます。 ー 今後のイベント予定 ー ● #002 2月14日(土)「最上で暮らすって、どういうこと?」 中村 出 × 軽部 望 (雪調の会) ● #003 3月7日(土)「商店街って、何だろう?」 小野 護 × 追沼 翼 (小野銃砲火薬店 × Day & Coffee) 各回共通 トーク:13:30–15:00 / 懇親会:15:00–16:00(参加自由) 会場となる「工房のくらし」は、地域の暮らしを“つくる・直す・考える”ための拠点であり、地域のコミュニティ大学のような場所を目指しています。誰かの正解を学ぶ場ではなく、それぞれの問いや経験を持ち寄り、次の一歩を、言葉と関係性の中から編み出していく。「暮らしのダイアローグ 2026」は、その試みを、ひらかれたかたちで行う対話の時間です。 主催・運営 主催:一般社団法人 最上のくらし舎 撮影:株式会社さくらプランニング (トーク映像の記録・アーカイブ制作) 本企画は、休眠預金等を活用した社会課題解決の取り組みとして、 「休眠預金等活用事業」の支援を受けて実施しています。 このトークイベントは、最上のくらし舎として万場町商店街という1つのまちをみていて 「これから、どう進めばいいのか」を、ひとりで抱えきれなくなったところから生まれました。 正解を出すための場ではありません。 それぞれの立場や視点を持ち寄りながら、「次の一歩を、言葉にしていく時間」にできるといいなと思っています。 ▼peatixからチケットを購入希望の方はこちらから https://kurashinodialouge001.peatix.com/view
工房のくらし/古道具屋and more
-暮らしに向き合う時間-
「工房のくらし」は、
地域の暮らしを“つくる・直す・考える”ための拠点です。
誰かの正解を学ぶ場ではなく、
それぞれの問いと経験を持ち寄り、
次の一歩を、言葉と関係性の中から編み出していく。
「暮らしのダイアローグ 2026」は、
その試みを、ひらかれたかたちで行う対話の時間です。
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主催:一般社団法人 最上のくらし舎
撮影:株式会社さくらプランニング(トーク映像の記録・アーカイブ制作)
本企画は、休眠預金等を活用した社会課題解決の取り組みとして、
「休眠預金等活用事業」の支援を受けて実施しています。
普段、つくる側やプロデュースする側が、
「何を考えているのか」は、なかなか表に出ません。
でも、その思考こそが、まちや仕事や暮らしの“土台”をつくっている。
だからこの時間を、記録としても残します。
(どこかで、誰かの選択の支えになると信じて。)
このアーカイブは、ものづくりをしている人や、これから何をしていくか考えている人が、迷ったときに「思考の原点」に立ち返るためのものです。
地域で踏ん張っているつくり手。
何かを始めたいけれど、まだ言葉にならない人。
そして、これからの10年を担っていく若い世代へ。
当日来られない方にも、
この場所で生まれた問いや思考を、ぜひ受け取ってほしいと思っています。
遠くにいる人にも、届きますように。